gcodeから設定を読み込む(Cura)

いつ作ったかわからないgcode。
でもこれと同じ設定で出したい、でも設定なんて忘れた…なんてことありますよね。
Curaならできます。

Gコードからスライス設定を読み込むでOK。
しかし、完全ではないので確認してください。
gcodeそのものを開いても良いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA